ブログの更新情報
- 04月24日 : 泡タイプヘアカラーのメリットとデメリットって?
- 04月24日 : シエロのヘアニキュアはどう使うのがいい?
- 04月24日 : シエロのヘアカラーってどうなの?
- 04月24日 : 松田聖子さんCMのディオーサ泡タイプの効果と口コミは?
- 04月24日 : 藤原紀香さんがCMしているCIELOシエロヘアカラーの効果と口コミは?
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泡タイプヘアカラーのメリットとデメリットって?
2011年4月24日 18:19 /
ちょっと前まで、白髪染めはムラになるから嫌、という方も多かったですね。
でも今は、泡タイプの白髪染めも数多く登場しています。
例えばこちらのサイトでも紹介した、シエロやディオーサのような白髪染めですね
でも、便利な泡タイプの白髪染めにもメリットとデメリットがあります。
ここでは、
泡タイプの白髪染めのメリットとデメリット
について詳しく見てみましょう。
《泡タイプのメリット》
・泡が根元や後ろ髪まで届くのでムラになりにくい
・従来のタイプよりも準備が楽で便利
・泡でくしゅくしゅするので楽しい
《泡タイプのデメリット》
・しっかりした泡でないと顔に垂れてくる
・揉みこみすぎて髪や頭皮にダメージを与えやすい
・ある程度の時間を置く(20分以上)物が多い
・物によっては泡を出すのが結構大変な容器も
・・・特に泡タイプの白髪染めは使いやすい半面、
髪や頭皮にダメージを与えやすい
点がネックですね。
特に、泡タイプは、
シャンプーするようにガシガシ頭皮を揉んでしまう
人が多く、それによるトラブルも多く起こっているようです。
それもそうでしょうね。
泡タイプの白髪染めには科学薬品が使われているので、頭皮に大変な刺激になってしまうからです。
それに髪もくしゃくしゃにするから、結構なダメージに・・・
手軽に白髪染めが出来てムラになりにくいのが最大のメリットですが、
頭皮や髪のためを思うと強くオススメできない
のが現状のようですね。
シエロのヘアニキュアはどう使うのがいい?
2011年4月24日 18:16 / カテゴリ:[ シエロのヘアマニキュアについて ]
シエロシリーズの中にも、ヘアカラーではなくてヘアマニキュアタイプもあります。
では、
シエロのヘアマニキュアはどのように使うのが良い?
のでしょうね。
このシエロのヘアマニキュアは、髪の内部にまで色が入るのではなく、
髪の表面をコーティングして色を乗せるタイプ
になります。
だから、
髪にコシやハリが出る
というメリットがあるんですね。
ですから、最近どうも髪が細くなってハリやコシがなくなってきたかもなんて人に向いているというわけです。
つまり、、
→ 髪に負担をかけず白髪をカバーしたい
→ 髪にハリやコシを与えながら白髪をカバーしたい
なんて場合に、シエロのヘアマニキュアが適しているということになります。
また、何度もヘアカラーをするとそれだけ髪にダメージを与えますので、
→ 次にヘアカラーをするまでの間キレイな髪色を保ちたい
といった場合にもオススメです。
ただし、ヘアマニキュアは髪の内部まで色が入るタイプではないので、
→ シャンプーする度に色が落ちていく
→ 白髪への色乗りはヘアカラーに比べれば劣る
ということは頭に入れておかなければなりません。
しっかり白髪をカバーしたい、色乗りが気になるという方にはヘアカラーの方が良いでしょう。
それでも、ヘアカラーよりも気軽に使えるので、
髪を傷めたくないけど白髪もカバーしたい場合
には、シエロのヘアカラーよりもヘアマニキュアの方が良いということになりますね。
シエロのヘアカラーってどうなの?
2011年4月24日 18:12 / カテゴリ:[ シエロヘアカラーについて ]
市販の白髪染めブランドとして、かなりの市場シェアを占めている、
シエロのヘアカラー
ってどうなんでしょうね?
街のドラッグストアに足を運ぶと、それこそずらっと棚にシエロシリーズが並んでいるのは圧巻です。
価格も実売1,000円を切る低価格
で、幅広い年代の女性から気軽に使える白髪染めとしての地位も確立しているようですね。
さて、このシエロのヘアカラーの特徴ですが、
ムースタイプから液状、クリーム状と製品タイプが豊富
なことがまず第一に挙げられます。
自分のやりやすいタイプを選べば、失敗も少なくなりますね。
また、
髪色の色数が豊富で新色もよく登場する
ことも、オシャレ好きな女性にはうれしい点です。
数多くある市販の白髪染めの中でも、フレンドリーで親しみやすく売れ筋だという点も納得ですね。
ただし、
染め上がりに関しては人によって染まりにくいという意見も
聞かれます。
この場合、同じシエロのヘアカラーでも、タイプを変えてみるというのも一つの方法です。
また、放置時間を若干長くして見るという手もあります。
特に内側や後ろ側の髪が染まりにくい方は、
ムースタイプが一番染まりやすい
ようです。
それでも、特に髪質が太くて多い方には一箱では足りなかったりすることもありますので注意が必要です。